新しいご供養のかたちを検討しませんか

新しいご供養のかたちを検討しませんか

どんな人でも避ける事が出来ないのが死でありますが、少し前までは人は誰もが死んだら先祖代々のお墓に入る事が決まっていたので、何も心配する必要はありませんでした。

先祖代々のお墓に埋葬されれば、永遠の自分の子や孫や親族が供養をすることが当たり前だった時代です。

ところが今、少子高齢化時代に突入した事により、先祖代々の墓を管理し供養する事が出来なくなっています。

生涯結婚をしない方や、子供に迷惑をかけたくないという方も急増しています。

時代の変化により、自分が永遠の眠りにつく場所や、死後、誰と一緒にいたいかという事も選べる時代になりました。

そこで今、注目されているのが永代供養墓です。

自分の死後、お墓を管理し供養する人がいない場合でも、寺院や霊園が親族に変って供養や管理をしてくれるお墓として時代にあった新しい供養の形です。

23区永代供養墓の浅草浄苑をおすすめします

浅草浄苑は、東京メトロ銀座線の田原町駅から徒歩5分のためアクセスが良く、浄土真宗の本山の東本願寺が直接運営・管理を行っている室内墓地です。

永代供養墓というと、ロッカー式や合葬式などが多く、そこに違和感を持ってしまう方もいますが、こちらは自分の家のお墓として利用する事ができ、7寸の骨壺3体、納骨箱を利用して18名まで納骨できます。

アクセスが良いだけでなく室内なので天候に左右されません。

年輩の方や車いすの方でも安心です。

従来のお墓や納骨堂とは全く違う新しい供養の形を検討する事をおすすめします。